★イベントのご紹介★
ご依頼に応じて読み聞かせや童具などを使ったイベント、講演会を実施しています。
| 読み聞かせの様子 | ||
読み聞かせの様子です。みなさん楽しく聞いてくれています。 幼稚園や保育園、小学校、専門学校での読み聞かせはもちろんのこと、 おかあさん方を対象にした絵本講座も実施しています。 |
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| 積木遊びの様子 | ||
積木遊びの様子です。たくさんのお友達と工夫しながら1つの作品を創り上げています。 出来上がったときの達成感!子どもたちの輝く目!を実感してください。 |
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| ボール遊びの様子 | ||
ボール遊びの様子です。みんな楽しくボール遊びをしています。 「ボール遊び」は、子どもの心身を発達させ大人と子ども、 子ども同士のコミュニケーションを深めます。 |
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| 名前 | 野村 昇司(のむら しょうじ) |
| プロフィール | |
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児童文学作家 日本子どもの本研究会員 「ほるぷ子ども図書館」選定委員 1933年,横浜市生まれ。横浜国立大学卒業。 小学校教諭、校長を歴任。1994年に定年退職後、玉川大学講師として日本語指導法、児童文学講座を担当。 教師を目指す学生の指導にあたる。2002年全国公募528名から選ばれて逗子市教育長に就任。 教育界に新風を巻き起こし、ユニークな教育長として活躍中された。 人間形成の基礎になる幼児期の子育てがとりわけ大切であることを痛感、子育てに「絵本の読み聞かせを」と 若いお母さん、お父さん、保育士さんを対象に講演活動を精力的にこなす。元神奈川県逗子市教育長。 |
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| 主な著書 | |
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「希望の漂流」「竹の三吉」「サブの放課後」「白い木馬」「雪のこんこ」(あすなろ書房) 「さよならジュリアン」(金の星社) 「羽田の水舟」(ほるぷ出版) 「祭りの朝」(新学社) 「潮動の子どもたち」(フレーベル社) 「子育てに絵本の読み聞かせを」(銀河社) |
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| 講演内容 | |
| 永年、学校現場で仕事をしてきてつくづく思うのは、児童、生徒が人の話をきちんと聴かなくなっているということである。 乳児期や幼年期に親がもっと子どもと接する事が必要だ。具体的には絵本の読み聞かせを勧めたい。はなしを聴くことや、 読書の習慣が身につけば子どもは他人を理解したり、自発的に勉強したりするように育つ。この事を具体的にわかりやすく、 自分の体験と研究をふまえて父母、先生方に伝えたい。 | |
| 名前 | 松居 友(まつい とも) |
| プロフィール | |
| 1953年、東京生まれ。上智大学ドイツ文学科卒業。大学院修士終了。専攻はゲーテの自然科学論と芸術論。 ザルツブルグ大学留学。帰国後、出版社に勤務。児童図書部門の編集長として事業を軌道に乗せてその後退社。 評論、エッセイ、童話、絵本の執筆に専念。日本文芸家協会会員現在。フィルピン・ミンダナオ島で「ミンダナオ子ども図書館」を開いている。 小学校の恩師は無着成恭。 | |
| 主な著書 | |
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[評論] 「絵本は愛の体験です」「昔話とこころの自立」「火の神の懐にて」(洋泉社) 「昔話の死と誕生」「私の絵本体験」(大和書房) 「サンパギータの白い花-ミンダナオからの新たな旅立ち」(女子パウロ会) [創作絵本] 「ほのおのとり」「おひめさまありがとう」「にだんベッドそらをとぶ」(福武書店) 「こぐまをあらうあめ」(国土社) 「うまれる」(ほるぷ出版) 「ふたりだけのキャンプ」(童心社) [幼年童話] 「天使のそりあそび」(小峰書店) [児童文学] 「鹿ノ谷のウタラとイララ」「森の昆虫博士」(小峰書店) [翻訳絵本] 「ちょうちょのくにへ」(福武書店) 「ノアのはこぶね」(女子パウロ会) |
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| 講演内容 | |
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子どもが反抗期を経て自立していく過程と、民話、絵本の世界を愛の体験を通して興味深く語って頂けます。
幼稚園・保育園のお父さん、お母さんにぜひ聞いていただきたいお話です。 [演題] 「絵本は愛の体験です」「昔話とこころの自立」「思春期の危機と心」 「子どもに死と誕生を伝えること」「アイヌの文化と宇宙像」「沖縄の宇宙像」 |
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| 名前 | 和久 洋三(わく ようぞう) |
| プロフィール | |
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1942年、東京生まれ。 現在、童具館館長。童具開発研究所WAKU所長。和久創造共育普及協会会長。 東京芸術大学、愛知県立芸術大学、東北芸術工科大学、文京学院大学、草苑保育専門学校特別講師。 ペスタロッチ・フローベル学会会員。日本保育学会会員。日本人形玩具学会会員。 |
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| 主な著書 | |
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「遊びの創造共育法 全7巻」「子どもの目が輝くとき」「童具デザイナーのスペイン」(玉川大学出版部) 「童具子育て講座」@〜G 「童具遊ぶこころ」(朝日新聞社) 「おもちゃの文化史」 その他、平凡社、ブリタニカ社「大百科辞典」玩具の項執筆。 小、中、高等学校教科書執筆、掲載など。 |
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| 講演内容 | |
| 人間は「発見 + 表現 = 創造」を繰り返しながら自分自身を成長させ、文化を高め深めてきました。 子どもは遊びながら創造活動をしています。そして、この活動を豊かなものにする為に、 童具は存在します。私は遊具と教具の区別をせずに童具と呼びます。「和久洋三の世界 童具館」は、 人間にしか備わっていない創造力を十分に開発し、豊かな人生を作りだす土台を築くために、 子ども達の発達を考慮して創ったものです。童具とおもちゃはどう違うのか? 童具による親子のふれあいが愛をはぐくみ、創造性を開発します。童具には子どもの可能性を引き出す秘密が隠されています。 | |
| 名前 | 清水 道尾(しみず みちを) |
| プロフィール | |
| 1933年、岐阜市生まれ。1968年自宅に「子ども図書館くまがや文庫」を設け、 本を仲立ちとして子どもの本の研究・普及・創作活動の一体的な深まりを目指すようになる。 | |
| 主な著書 | |
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[絵本] 「はじめてのおるすばん」(岩崎書店) 「ちいちゃんえほん」(全12巻ほるぷ出版) 「りょうくん」(教育画劇) 「ぼくたちのいちょうの木」(童心社) [幼児文学] 「ガキ大将は5年で卒業」(ポプラ社) 「遥かなトナカイの国」(岩崎書店) 「ごんださん、ハイお弁当」(小峰書店) [実践研究書] 「子供図書館くまがや文庫1968〜78」(中央公論事業出版) 「絵本の世界」@〜B(明治図書) |
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| 講演内容 | |
| 敗戦から五十余年、世の中は豊かになったといわれますが、それは上っ面だけのこと。 現に子どもたちを取り巻く環境はけして良いとは言えません。その中で美しいものを美しいと感じる心や、 人を思いやるやさしい心を育てるためにも幼児に「文化財」の名に値する絵本を読み、 お話を聞かせることが今とても大切です。 | |
| 名前 | 宮川 ひろ(みやがわ ひろ) |
| プロフィール | |
| 1923年、群馬県生まれ。小学校の教員を務め、今西裕行に師事し、新日本童話教室に学んだ後 「びわの実学校」に投稿。産休の先生に代わって教壇に立つ先生と子ども達の交流を描いた「るすばん先生」でデビュー。 以来、学校生活を描き続けると共に、常にリアルな視点で子ども達の日常生活を描き続けている。 日本児童文学者協会会員。「夜のかげぼうし」で、第8回赤い鳥文学賞、「つばき地蔵」で、第3回新見南吉児童文学賞、 「桂子は風の中で」で、日本児童文学者協会賞など多数受賞。 | |
| 主な著書 | |
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「春駒の歌」「四年三組のはた」「おとうさんのおんぶ」「先生のつうしんぼ」「群馬の民話」(偕成社) 「るすばん先生」(ポプラ社) 「ゆうことふみばあちゃん」(あかね書房) 「こぶとりじい」(ほるぷ出版) 「びゅんびゅんごまがまわったら」「けんだまめいじんおみやげに」(童心社) |
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| 講演内容 | |
| しみじみとした独特の'語り'は、聞く人に深い感動を残します。例えば、「きつねのこもりうた」。 先生の'語り'で聞くと、子どもがますます好きになるお話です。聞きたくない、見たくない出来事が多い中、 世の中すばらしいことがたくさんあるんだ、と希望がわいてきます。主催者の要望に応えながら中身は少しずつ変えてお話をして頂けます。 | |
| 名前 | 坂本 光男(さかもと みつお) |
| プロフィール | |
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1929年、埼玉県秩父市に生まれる。埼玉師範学校卒・中央大学法学部卒。 現在、日本生活指導研究所所員・全国生活指導研究協議会会員。 |
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| 主な著書 | |
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「先生、ひとりぼっちにならないで-共同と連帯を求めて」「元気な子育て・いま親にできること」 「親と教師はどうつきあうか」「笑顔の明るい先生になろう」「子ども同士の関係性をどうつくるのか」(明治図書) 「受験期の子をもつ親に」「子育て教育を宗谷に学ぶ」「宗谷の教育合意運動とは」(大月書店) 「先生が元気のでる話」(民衆社) 「21世紀、これからの教育と子育て」(旬報社) |
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| 講演内容 | |
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